Application Programming Interface
アプリケーション・プログラミング・インターフェースソフトウェア同士が定められた入力や手順で機能・データをやり取りするためのインターフェースです。内部実装を直接知らなくても、仕様に沿って利用できます。
複数資料で一致読み方は「エーピーアイ」。意味と使われ方を根拠つきで確認できます。
複数資料で一致
APIはApplication Programming Interfaceの略で、ソフトウェア同士が機能やデータをやり取りするための接点です。利用側は決められた仕様に従って呼び出し、提供側の内部実装を直接知らなくても機能を利用できます。Web APIだけを指す言葉ではありません。
ソフトウェア同士が機能やデータをやり取りする接点
分野別の意味
ソフトウェア同士が定められた入力や手順で機能・データをやり取りするためのインターフェースです。内部実装を直接知らなくても、仕様に沿って利用できます。
複数資料で一致掲載データの使用場面
断定を避けるポイント
APIの一般定義はMDNで確認し、HTTP APIの仕様記述や機械可読な契約はOpenAPI仕様で照合した。APIをWeb APIやSDKと同義にしない。
正式名称と用法
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確認日・出典
複数資料で一致
最終確認2026/8/22
正式名称、意味、使われる分野を分けて記録しています。