API

読み方は「エーピーアイ」。意味と使われ方を根拠つきで確認できます。

API
エーピーアイ

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30秒で分かる答え

APIはApplication Programming Interfaceの略で、ソフトウェア同士が機能やデータをやり取りするための接点です。利用側は決められた仕様に従って呼び出し、提供側の内部実装を直接知らなくても機能を利用できます。Web APIだけを指す言葉ではありません。

ソフトウェア同士が機能やデータをやり取りする接点

APIは何の略?

分野別の意味

software-development

Application Programming Interface

アプリケーション・プログラミング・インターフェース

ソフトウェア同士が定められた入力や手順で機能・データをやり取りするためのインターフェースです。内部実装を直接知らなくても、仕様に沿って利用できます。

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使われる分野・文脈

掲載データの使用場面

Webサービス連携外部API呼び出しライブラリ利用データ連携システム設計

確認時の注意

断定を避けるポイント

APIの一般定義はMDNで確認し、HTTP APIの仕様記述や機械可読な契約はOpenAPI仕様で照合した。APIをWeb APIやSDKと同義にしない。

APIについてよくある質問

正式名称と用法

APIは何の略?
Application Programming Interface(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)の略です。用法は分野ごとに異なるため、前後の文脈を確認します。

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根拠資料と確認状況

確認日・出典

確認状態

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最終確認

2026/8/22

調査した根拠と項目別の確認履歴をもとに掲載しています。

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正式名称、意味、使われる分野を分けて記録しています。