JSON

読み方は「ジェイソン」。意味と使われ方を根拠つきで確認できます。

JSON
ジェイソン

公式・公的資料で確認

30秒で分かる答え

JSONはJavaScript Object Notationの略で、オブジェクトや配列、文字列、数値、真偽値、nullを組み合わせてデータを表す形式です。Web API、設定ファイル、ログ、データ交換で広く使われます。

構造化データを文字列で表現してシステム間交換に使う軽量なデータ形式

JSONは何の略?

分野別の意味

web-and-network

JavaScript Object Notation

JavaScriptオブジェクト表記法

オブジェクト、配列、文字列、数値、真偽値、nullを組み合わせてデータ交換します。

公式・公的資料で確認

使われる分野・文脈

掲載データの使用場面

Web API設定ファイルログデータ交換JavaScript

確認時の注意

断定を避けるポイント

ECMA-404で、オブジェクトや配列などを表すJSON構文として確認した。JSON SchemaやAPI仕様とは区別した。

JSONについてよくある質問

正式名称と用法

JSONは何の略?
JavaScript Object Notation(JavaScriptオブジェクト表記法)の略です。用法は分野ごとに異なるため、前後の文脈を確認します。

関連する用語

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根拠資料と確認状況

確認日・出典

確認状態

公式・公的資料で確認

最終確認

2026/8/22

調査した根拠と項目別の確認履歴をもとに掲載しています。

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分けて確認。

正式名称、意味、使われる分野を分けて記録しています。